相向設計+名城大学高井研 新建築住宅設計競技を発表した

相向建筑与高井研共同发表新建筑住宅设计竞赛文件

Aug. 2019

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废墟变为理想居所 / 廃墟が理想の住居に変わった

“城市人口的增加”,“城市的老龄化”,“产业进军海外”,“能源效率化”,这些所有的问题,剩下工业地区在不久的将来成为化为废墟。而使用“利用现有工厂结构”,“空间的文化复兴”,“有效率的能源循环”,“将来的环境技术开发的变动性的对应”对工业地区再被使用。通过这些建筑操作,将来那里将成为人们理想的居住空间,而不是废墟。

「都市の人口増加」、「都市のスプロール化」、「産業の海外進出」、「エネルギー効率化」,これら全ての問題が残っている工業地区は近い将来使われなくなり廃墟と化す,「既存工場構造の活用」、「空間の文化的復興」、「効率的なエネルギー循環」、「将来的な環境技術開発の変動性への対応」使われなくなっていく工業地区に対し。これらの建築的操作を行うことで将来そこは廃墟ではなく、人々にとって良い居住空間となる

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未来的方式 / 将来の住宅

现在的阶段建筑物的接入只考虑与地上的交通的连接,不过,将来通过设置屋顶庭园,建筑物的中层和屋顶也能接入。由于人口增加和海面上升等新的居住系统被使用,传统的建筑空间、生活方式被新的建筑形势中保留下来。

現在の段階では建物のアクセスは地上の交通機関のみとの接続を考慮しているが、将来的には屋上庭園を設けることで建物の中層や屋上からもアクセスが可能となる。人口増加や海面上昇などにより新しい住居システムが組まれるが、伝統的な建築的空間、ライフスタイルは建物の中へと組み込まれ残っていく